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    <title>あいマップ ブログ</title>
    <link>http://www.imapseoul.com/blog2/</link>
    <description>韓国の日常的な情報をお届けします</description>
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    <language>ja</language>           <!-- valid langugae goes here -->
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    <category>Weblog</category>
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      <title>あいマップ ブログ</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[極寒ソウル（＞＜）]]></title>
 <link>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=374</link>
<description><![CDATA[<img src="img/nichijo2/samui01.jpg" width="220" height="221" align="right">ソウルは、2日前から急激に冷え込んでいます。<br>
      <br>
      その冷え込み方の極端なことと言ったら<br>
      <br>
      「<strong><font size="4">マルドアンデ！！</font></strong>（言葉にならない）」です(≧≦)<br>
      <br>
      <br>
      今朝の温度は、なんと<br>
      <br> <strong><font size="4">マイナス６度！</font></strong><br>
      <br>
      数日前まではマイナスのマの字も聞きませんでしたが。<br>
      <br>
      今年は暖冬か、と誰もが思っていたことでしょう。<br>
      その証拠に写真の落ち葉は銀杏ですが、黄色くなりきれなかったようです。<br>
      しかし急激な寒さで、すべての葉が落ちてしまいました。<br>
      <br>
      寒くないと紅葉も出来ないんですね。<br><br>
      下の写真は、いつものバス停前公園にある‘もみじ’ですが、毎年真っ赤に紅葉するのに、今年は赤くなりきれなかったようです。<br>
      ‘もみじ’は落葉しませんから今後このままなのか、これから赤くなるのか、観察してみたいと思います。 <br>
      <img src="img/nichijo2/samui02.jpg" width="300" height="177" align="left"><br>
      しかし温度の変化が落葉にここまで関わっているとは初めて知りました。<br>
      <br>
      私的にはかなりの大発見です(^-^;<br> <br>
      狭い地域の木々でも、これだけ影響するのですから地球全体を考えると、どれだけ影響があるのか想像もつきません。<br>
      <br>
      私たちは「感じない」という理由で、見て見ぬふりをしているのではないかと思った次第です。<br>
      <br>
      さて円高効果か観光に来る方が増えておりますが、ダウンジャケットなどの防寒具を必ず準備して下さいね。<br>
      凍死してしまいそうです(^-^;<br>]]></description>
 <category>韓国の日常風景</category>
<comments>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=374</comments>
 <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 18:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[最新式バス停案内板]]></title>
 <link>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=373</link>
<description><![CDATA[<img src="img/nichijo2/busnavi.jpg" width="217" height="312" align="right">明洞はただ今、工事中ばかりで非常に不便です。 
      最近やっと南大門路に面した歩道が完成しました。<br>
      向かいにはロッテ百貨店のある、この歩道上のバス停に最新式の案内板が出現。<br>
      <br>
      案内板の上の画面では、バスの位置表示が4つ前のバス停まで絵で表示され、各バスごとに「到着予定時間○分」などと表示されています。<br><br>
      前バス停を出発した場合はバス番号が赤枠で分かり易く表示され、さらにご丁寧に「前バス停出発車」という項目まで作りバス番号を表示しています。<br>
      また車いす対応車などの表示もあるようです。<br>
      <br>
      下の画面では、各バスの番号ごとに路線情報が確認できるようになっているようです。<br>
      <br>
      ここで残念なのが、日本語、中国語の表示がないことですね。<br>
      明洞はソウルでも観光客の多い地域ですので、バスを利用する人も多いはず。<br>
      中国人は法的な規制のために個人で行動することがないですが中国人街のある地域、明洞でその配慮がないのは痛いですね。<br>
      <br>
      銀行のATMでさえ、日本語、中国語に対応していますし、デジカメなどの電子機器もメニューは各国語選び放題だというのに、どうせ投資するならそこまでやって欲しいところです。<br>
<br>
色々がんばってるんですけどねソウル市。<br>
いつものことですが、あと一歩足りないのが残念です(^-^;]]></description>
 <category>韓国の日常風景</category>
<comments>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=373</comments>
 <pubDate>Thu, 13 Nov 2008 16:44:55 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[円高効果]]></title>
 <link>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=372</link>
<description><![CDATA[<img src="img/myongdong/japanese.jpg" width="300" height="225" align="left">ここ最近、円高効果でしょうか、明洞は日本人観光客で溢れかえっています。<br>
      元々日本人観光客が多い地域なのですが、旅行シーズンでもない今の時期に、この多さは異常といえるかもしれません。<br>
      <br>
      円高だからとはしゃいでる場合ではないのでしょうが、私の記憶ではバブルがはじけた頃もそうだった気がします。<br><br>
      ともあれ円安が続いて観光産業は大打撃を受けてましたのでソウルの観光地は今、安堵の色を隠せません。いつまで続くかは疑問ですが…。<br>
      <br>
      さて写真はとある日のポジャンマチャ（屋台居酒屋）で楽しんでいる日本人の方々です。<br>
      「こんなお店によく入りますねぇ。」なんて聞いてみましたが(^-^;<br>
      日本語もそこそこ通じるし、特に不便はないようです。<br>
      <br>
      しかし写真の女性陣と男性陣、実は初対面なのだそうです！<br>
      海外で出会う日本人同士という親近感と旅先の開放感が人と人をより親しくさせるのでしょうね。<br>]]></description>
 <category>韓国の日常風景</category>
<comments>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=372</comments>
 <pubDate>Fri,  7 Nov 2008 18:26:45 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[気になる看板シリーズ -６-]]></title>
 <link>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=371</link>
<description><![CDATA[<img src="img/kininaru/nise.jpg" width="300" height="296" align="right">『気になる看板シリーズ』第６弾は、看板ではありませんが、路上の屋台式アクセサリーショップのコメントです。<br><br>
      ここまで堂々と書かれていると、いっそ清々しいとでも申しましょうか(^-^;<br>
      <br>
      もちろん韓国でもニセモノは不法ですが、規制されていないのが現状です。<br><br>
      ブランド物のアクセサリー、バッグやDVD、韓流スター商品など、路上で売っている露天商は以前よりは減ったようには感じますが、完全な取り締まりはしていないようです。<br>
      <br>
      これを完全に取り締まると、それこそデモでも起きるのではないか、というくらい生活が困難になる人が増えるわけで、国もそれが分かっているため見て見ぬふりをしているのが現状といえるでしょう。<br><br>
      韓国経済が安定していない状態では、完全な取り締まりは無理な気がします。<br>
      これが韓国の悲しい現実だと思います。<br>
      <br>
      ただし日本の皆さん、だからといって買うのも法律違反ですし、日本に持ち込むのも禁止されていますので、そこは各自、自重するようお願いします。]]></description>
 <category>韓国の日常風景</category>
<comments>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=371</comments>
 <pubDate>Mon, 27 Oct 2008 17:53:43 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[韓国語の色表現]]></title>
 <link>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=370</link>
<description><![CDATA[このブログでは「韓国語だとか」というカテゴリーはありますが、記事が少なくて申し訳ありません(≧△≦、)<br>
私ごときがモノ申すにはあまりに奥が深いので、ついつい敬遠してしまうのですが、今回は果敢にチャレンジしてみようと思います（恐）<br>
<br>
韓国語と日本語の最大の違いは、形容装飾して表現する日本語に対して、韓国語は単語自体で表現するということではないでしょうか。<br>
      例えば、日本語で「燃えるように赤い夕日」などと言う時、韓国では「밝은 진 노을색(パルグン チン ノウルセッ)」。<br>
      直訳すると「明るく濃い夕日」となるわけです。<br>
      <br>
      夕日のことは「석양(ソギャン)」と言いますが「燃えるように赤い夕日」などと表現したい場合は「노을색(ノウルセッ)」に単語が変化するのです。<br>
      <br>
      これは、ほんの一例に過ぎません。<br>
      <br>
      恐らく노을색(ノウルセッ)を一般的な辞書でひくと「夕日」という日本語しか出ないかと思います。<br>
      また、夕日の表現は노을색(ノウルセッ)１つではありません。<br>
      夕日一つとってもこれですから日本人が韓国語を覚えようとすると、とにかく単語が多いと感じます。 <br>
      <br>
      <table width="200" height="150" border="0" align="left" cellpadding="0" cellspacing="5">
        <tr align="center" valign="middle"> 
          <td width="100" bgcolor="#FF0000">&nbsp;</td>
          <td width="100" bgcolor="#CC0000"><font color="#FFFFFF">&nbsp;</font></td>
        </tr>
        <tr align="center" valign="middle"> 
          <td width="100" bgcolor="#990000"><font color="#FFFFFF">&nbsp;</font></td>
          <td width="100" bgcolor="#FF3333"><font color="#FFFFFF">&nbsp;</font></td>
        </tr>
      </table>
      色を文章で表現することに関しては、日本語では形容に頼るので難しい部分が多いのですが、そう言った意味では韓国語は優しいのかもしれません。<br>
      「赤」を例に取ってみると様々な表現があります。<br>
      私自身この単語を覚えているわけではありません。<br>
      死ぬまでに覚えられるかどうかも疑問ですが（汗）<br>
      韓国人スタッフに協力してもらいましたが、あまりにも沢山出てくるのでいくつかに絞ってみました。<br>
      <br>
      1.빨간색(バルガンセッ)：一般的に使われるアカ。<br>
      2.붉은색(プルグンセッ)：宮崎駿映画『紅の豚(プルグントゥェジ)』の訳に使われたアカ。 <br>
      3.적색(チョクセッ)：濃厚なアカ。<br>
      4.다홍색(タホンセッ)：濃厚でさわやかなアカ。<br>
      5.잇다홍(イッタホン)：紅花ののような鮮明なアカ。<br>
      6.심홍색(シンホンセッ)：深紅。とても濃厚なアカ。<br>
      7.혈홍색(ヒョルホンセッ)：血紅色。血の色のような濃厚で鮮明なアカ。<br>
      <br>
      漢字にあてられるものは理解がしやすいですが、韓国固有語に関しては覚えるしかないですね。<br>
      頭痛いです（ＴＴ）<br>
      韓国語の表現力は、世界一だと韓国人は自負しているようです。]]></description>
 <category>韓国語だとか</category>
<comments>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=370</comments>
 <pubDate>Thu, 16 Oct 2008 15:02:57 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[韓国の色『丹青（ダンチョン）』]]></title>
 <link>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=369</link>
<description><![CDATA[<img src="img/word/color.jpg" width="300" height="191" align="right">中国、韓国、日本は歴史上似た文化を持っていますが中国から流れてきたといわれる、その文化は少しずつ変化していることは、皆さんご承知のことと思います。<br><br>
      右の写真は韓国の皇居『景福宮』の屋根の部分ですが、私にはこの‘エメラルドグリーン’が非常に新鮮に映ります。<br>
      中国でも日本でも、ここまでこのグリーンを多く使った建物はないのではないでしょうか。<br>
      <br>
      韓国の伝統的な建築物に使われている色は『丹青（ダンチョン）』と言い、青・赤・黄・白・黒の５つの色で構成されています。<br>
これは陰陽五行の思想が元になっているのですが、青は木、赤は火、黄は土、白は鉄、黒は水を象徴しています。<br>
この５つの色を使った華麗な文様は非常に壮観です。<br>
韓国では「丹青（ダンチョン）は韓国を象徴する色彩の美である」と言われているようです。<br><br>
      日本、中国をよく行き来している知人の韓国人は、中国は金赤、日本は赤黒のイメージだと言います。<br>
      丹青（ダンチョン）についてのコメントはありませんでしたが、私には丹青（ダンチョン）という５つの色というより、やはりエメラルドグリーンが鮮明に写ります。<br>
      皆さんは、各国にどういった色のイメージをお持ちでしょうか。]]></description>
 <category>韓国の歴史</category>
<comments>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=369</comments>
 <pubDate>Wed,  8 Oct 2008 18:45:05 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[韓国屋台(ノジョン)]]></title>
 <link>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=368</link>
<description><![CDATA[<img src="img/food/yatai01.jpg" width="250" height="272" align="left">こちらは鐘路3街(チョンノサンガ)の屋台(ノジョン)です。<br><br>
      鐘路3街(チョンノサンガ)には、大通り沿いに屋台(ノジョン)がズラッと並んでいて、歩いていると、つい一口食べていこうかと思ってしまいます。<br><br>
      韓国人は日本人ほど「こだわり」がなく商売をするため、どのお店も同じようなメニューなのですが、ここは珍しく変わったメニューなので、フラッと入ってしまいました。<br>
      <br><br>
      メニューはエビの天ぷらとビンテートック、おでんといったシンプルなモノで、それ自体が珍しいのではありませんが、本当のエビを天ぷらにしているのは初めて見ました。<br>
      しかも、小降りですが3匹1000ウォンと安い！<br><br>
      つい沢山食べてしまいました(^-^;　<br>
      しかし、ご飯が欲しかった…。<br>
      <br><br>
      また鐘路3街(チョンノサンガ)に行った時はココに寄りたいと思うのですが残念なことに、先ほど書いたように韓国人はこだわりがありません。次に行った時には、恐らくこのお店はないでしょう（ＴＴ）<br>]]></description>
 <category>韓国料理とか</category>
<comments>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=368</comments>
 <pubDate>Thu, 25 Sep 2008 18:13:21 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[駅の自動ドア]]></title>
 <link>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=367</link>
<description><![CDATA[最近のソウルにある駅構内はドア完備になりました。<br>
      一時期は工事中で非常に不便でしたが、やっとほとんどの主要駅には設置できたようです。 <br> <img src="img/nichijo2/station.jpg" width="400" height="188"><br>
      何かしらの理由で設置できないホームは上右写真のように簡易柵を設けているようです。<br>
      これでも無いよりはマシですね。<br>
      ちなみに左は明洞駅、右はソウル駅のホームです。<br>
      <img src="img/nichijo2/station02.jpg" width="200" height="258" align="left"><br>
      このドア設置を急いだのは一時期、ホームに人を突き落とす事件が相次ぎ問題になったからです。<br>
      幸い死者は出なかったと記憶していますが、日本での通り魔事件のようなことが韓国でも頻繁に起こっていたわけです。<br>
      <br>
      先にバスの運転手を理由なく殴る事件を書きましたが(<a href="http://www.imapseoul.com/blog2/index.php?itemid=319">以前の記事</a>)、地下鉄の突き落とし事件も理由は同じで「ムシャクシャしていたから」だとか。<br>
      ムシャクシャしたら人に当たるなんて、もってのほかです。<br>
      全く、大変な世の中になってしまいましたね。<br>
      <br>
      さて話は変わりますが、ホーム自動ドアのついでなのか、列車の中まで自動ドアにしてしまったようです。<br>
      荷物などが多い時には、これはありがたいです。<br><br>
      但し、一つだけ欠点が。写真の中央から少し右下側に赤と緑の丸いボタンが見えますが、これを押さなければ開きません。<br><br>
      ドア口に人が立つので当然と言えば当然なのですが、あるアジョシ(おじさん)は、どう開けていいか分からずに、しばしドアの前でたたずんでいました(笑)<br>
      便利なのは便利なのですが認知されるまでには、まだしばらく時間がかかりそうです。]]></description>
 <category>韓国の日常風景</category>
<comments>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=367</comments>
 <pubDate>Wed, 17 Sep 2008 19:21:49 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[気になる看板シリーズ -５-]]></title>
 <link>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=366</link>
<description><![CDATA[<img src="img/kininaru/toppokki.jpg" width="160" height="196" align="right">『気になる看板シリーズ』第５弾です。<br>
      <br>
      気持ち悪くて申し訳ありません！(≧△≦、)<br><br>
      これをブログに上げるかどうか悩みましたが、やっぱりこれも現実。<br>
      トクとご覧ください。<br>
      <br>
      この看板、上には不動産と書いてありますがトッポッキのお店の看板です。<br>
      唇から出ているのは舌ではなく、トック(韓国の餅)のようです。<br><br>
      パッと見、アダルト系と思えなくもないのですが、そう思うのは私だけでしょうか？<br>
      <br>
      しかし、これを見て食べたくなる人がいるのでしょうか？<br>
      …いるんでしょうね(^-^;<br><br>
      関心を引くには、なかなか効果的とも言えますが、さて。<br><br>
      皆さまの評価は、いかがでしょうか？]]></description>
 <category>韓国の日常風景</category>
<comments>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=366</comments>
 <pubDate>Wed, 10 Sep 2008 19:16:36 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[韓国の公園設備]]></title>
 <link>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=365</link>
<description><![CDATA[<img src="img/nichijo2/koen.jpg" width="341" height="267" align="left">いつものバス停前の公園に突然こんなモノが出現しました。<br>
      右側の小さな写真2つは、よく見かけるスタイルの運動器ですが、左の青い運動器は初めて見るタイプです。最近式なのでしょう。<br>
      <br>
      手前の背の高い器具は上に滑車が2つあり、それに縄跳びのようなひも状のモノを巻いているようです。これを両手に握って上下に引っ張る運動をするようです。<br>
      <br>
      右側奥の運動器は、一時日本でも通販で流行ったような気がしますが、両足をステップに乗せて、走るような動きをするあの機器です。<br>
      その左側は腰や背中などをローラーでほぐすような感じです。<br>
      <br>
      今朝も出勤時間にこの公園を通ったわけですが、もう少し早い時間であれば多くの人がここで運動をしていることでしょう。<br>
      韓国人って本当に運動好きです。<br>
      <br>
      日本の公園では、子供の事故の一件でブランコまで撤去するような有様ですが、市民の健康のためにこういったサービスを考えて欲しいモノですね。]]></description>
 <category>韓国の日常風景</category>
<comments>http://www.imapseoul.com/blog2/?itemid=365</comments>
 <pubDate>Fri,  5 Sep 2008 12:23:14 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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